企業研修と社会人のためのビジネス英会話
企業研修と社会人のためのビジネス英会話 アットイングリッシュ

ビジネス英会話のアットイングリッシュ

成果を求める、攻めのビジネス英会話研修

ビジネスの場で、確実に目的業務を遂行するための英語コミュニケーション力を養います。
英語の知識をインプットし、その量を測るという研修内容ではなく、与えられた状況で、
<アウトプット力>
<即応力>
<ディスカッション力>

を英語で試されながら、習得するためのプログラムを用意しています。

アットイングリッシュの英会話企業研修

1. お一人からでもご受講可能 
(中小企業・事業部など、小さい単位でもお申込み頂けます。)
2. 研修の効果をわかり易く測定して「見える化」
3. ネイティブ講師と完全マンツーマン
4. 各企業・団体様向けに、プログラム内容をカスタマイズ

だから 少コストで、着実な成果を達成できます。

ご利用までの流れ

1. ヒアリング 現在の状況・目的・目標などを日本人スタッフがヒアリング
(実務でのニーズと対策を分析します。)
2. コンサルティング プログラムとプランのご提案
内容にご納得頂いて成約したら、ご受講開始
3. カスタマイズ まず、各ご受講者の現状のレベルを把握。
より適したプログラムを作る。
4. トレーニング 研修開始
5. リポート 研修リーダー/ご担当者さまにご報告(月ごと)
- 出席記録
- トレーニングの進捗状況
- スピーキングテストの評価表
- 各レッスン後のアドバイスメール※

※レッスン後の アドバイスメールは、全てのレッスンの後に、ご受講者に送信されます。
 


SST(レベル判定)で研修の効果が見える

ビジネス英会話レベル判定 1 ビジネス英会話レベル判定 2

アットイングリッシュでは、ACTFL(全米外国語教育協会)と株式会社アルクが共同で開発した SST(The Standard Speaking Test)というスピーキングの評価基準を元に、プログラムを作成しています。

ご受講履歴 と スピーキングテストで 進捗状況と成果を
把握し、更なるステップアップをはかります。

成果として身につける3つの能力

1. アウトプット力
ゴール:意見、考え、説明を具体的、立体的に話す。

アットイングリッシュでは、英会話の中で簡単に、そして、内容を充実させてアウトプット量を増やす練習として、「立体的な説明」をする練習をします。(中略)初対面の人と会った際に、挨拶を交わした後、話す話題が無くなってしまう人にとっては、この話法は、英語でのコミュニケーションのみならず、日本語でのコミュニケーションでも有効な技術です。
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2.即応力
ゴール:「英語での情報インプットに対して、英語ですぐに反応できる力」を養います。

日本語の会話でも英会話でも、発言のタイミングは非常に重要です。どんなに素晴らしい発言をするにしても、会話の中でタイミングを失してしまえば、既に先に進んだ会話の中では、ポイントを外した発言になってしまったり、残念なケースでは、伝える機会すら失われてしまうことがあります。
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3. ディスカッション力
ゴール:相手の意見をくみとりながら、話し込む力を養成。

トピック(話題)に対して、必要な情報を提供しながら、自分の考え、説明を相手に伝える。更に、相手から受け取る情報に対応して、自分の考えを加工しながら展開できる。(中略)ビジネス用途で求められる英会話力の向上を掲げ、従来の英会話スクールにおける正誤型の遣り取りではなく、話題を追いかける型の Content-Based Approachと呼ばれるスタイルを導入しています。
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